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渡辺恒雄読売新聞会長が不正に免許更新、それに警察も手を貸す不祥事発覚 ?

渡辺恒雄・読売新聞会長兼主筆が運転免許を不正更新
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1352282820/l50



1 名前: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 投稿日: 2012/11/07(水) 19:07:00.05 ID:8B2wDiFB0 ?2BP(6000)
sssp://img.2ch.net/ico/u_nyu.gif
渡辺恒雄・読売新聞会長兼主筆が運転免許を不正更新
渡辺恒雄・読売新聞グループ本社会長兼主筆(86)が、2004年に不正に運転免許を更新
していたことがわかった。

本誌が入手した当時の警視庁記者クラブキャップ(現・東京本社秘書部長)の日記によると、
渡辺氏は2004年当時、運転免許の更新に際し、70歳以上に義務付けられた3時間の高齢者講習を、
視力検査などわずかな検査項目のみで、約10分で終了していた。当時の広報部長(現・東京本社
常務取締役総務局長)から「面倒くさい手続きを省いてほしい」と依頼されたキャップが、
それを認めてくれる自動車教習所を探し、講習当日も随行していた。また、その過程で、
当時の警視庁交通部交通総務課長(現・生活安全部長)がキャップの相談を受け、警視総監から
「できる限りのことはやってやれ」と指示を受けていたこともキャップの日記には記されている。

 講習を受けた自動車教習所の社長は、本誌の取材に「実際に車に乗る実技試験は行わなかった。
たしかに、それは法令違反です」と違反を認めた。

 当時の警視総監、交通総務課長は日記の記述を否定。渡辺氏、読売新聞は次のように回答した。

「なんか、おじさんの話を1時間くらいだったかな。あれこれ話を聞いて。そんな目くそ鼻くそのこと、
何を言っているのかね」(渡辺氏)

「(2004年の免許更新の際は)待ち時間等の都合をつけてもらったので、比較的短時間で終わったが、
一般的にも待ち時間等がなければ短時間で済むと聞いており、質問に『3時間以上が必要』とあるのは
実態と食い違っている。警視庁幹部ら警察関係者に何かを依頼した事実は一切ない」(読売新聞
グループ本社広報部)
道路交通法施行規則には、〈高齢者講習の講習時間は、三時間とすること〉と明記されており、
今回改めて警察庁広報室に確認したところ、「高齢者講習は、3時間というのが決まりです。これは
2004年当時であっても変わりありませんし、これに例外を認めるような規定もありません」と回答し
ている。
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2008

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